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SEOカフェ | アクセスと売上UPを目指して

〜 SEOにお悩みの方は是非コーヒーブレイクしてみてください 〜

【3,000円分無料でご飯】UberEATSの宅配サービスと初回割引サービスそのものを考えてみた

雑記 サービス全般

ランチやディナーを外に食べに行くのめんどくさい!

 

お店まで移動して待つ時間すら惜しい!

 

家まで宅配してほしい!!

 

そんな悩みを解決してくれる、指定先まで宅配してくれるサービスがあります。(都内の一部限定)

 

UberEATS

UberEATS: Uber for Food Delivery

UberEATS: Uber for Food Delivery

  • Uber Technologies, Inc.
  • Food & Drink
  • Free

 

ウーバーイーツと読むらしいけど、知っている人のが多いのかな?

 

元々はタクシーの配車サービスだったようですけど、それの食事デリバリー版。

 

ダウンロードすると初回だけでも無料になりますが、クーポンコード入れると今ならさらに1700円分が無料になるそうです!

 

クーポンコード
eats-53sykw

 

合計で3,000以上はタダ飯にありつけます(笑)

 

しゃべくり007で放送されてから知名度上がっているらしい。

 

※配送料は380円かかるらしいけど。

 

以前から有名だった? 

なんか色々調べてみると2016年あたりから人気だったみたいですねぇ。

 

広まった理由は明快です。

 

クーポンコード入れると一定金額分が無料になりますよーってこと。

 

ちなみにクーポンコードGETした後にまた紹介すると、紹介した本人も同等額が割引になるようなので

 

そりゃ紹介する人もされる人も爆発的に増えるだろ〜な〜

 

私もそのセコい人達の1人に成り下がっているわけですけど、得する人が増えるのなら紹介しないわけには・・・( ^∀^)笑

 

従来の宅配サービスと何が違う? 

今までの宅配サービスとして思い浮かぶのは

  • 寿司
  • 蕎麦
  • ファミレス
  • ピザ 

くらいですが、UberEATSでは中華とかレストランといったデリバリーをしていないような店舗の食事も配達してくれる。

 

これは大きな利点。

 

配達の種類よりも最初から無料で注文できるというのは利用ハードルをかなり下げてくれます。

 

お得に利用するなら是非活用してみましょう♪(都内限定ですが全国展開するのを待ちましょう)

 

そして、この後は特にお得な情報はないので興味が薄れた方は「戻る」ボタン押すか関連記事でも見てってください!笑

 

初回割引サービスのメリット

私のクーポンコード使って!
そしたら私も割引になるから!!

 

というただの割引めあての案内では何も面白くないので、初回割引サービスにおけるマーケティング?について触れておこうかと。

 

初回サービスのメリットは、やはり利用ハードルを下げてくれますね。

 

新規ユーザーを獲得するには通常価格よりもお得であればあるほど良いですよね。

 

無料になるなら使ってみよう

 

という意識が自然と働きます。

 

サービスが良かったら継続するかもしれません。

 

初回割引サービスのデメリット

 

では、デメリットは果たしてなんでしょうか。

 

割引サービスがなくなったら利用しない人が増える

 

利用する人は確かに増えるかもしれないけど

 

割引されなくなっても利用する人ってどれくらいいるんだろう。

 

つまり「利用し続ける人」は少ないんじゃないかなと。

 

割引サービスに飛びこむ人の中には、「初回割引サービスだけ」を目当てにしているユーザーがいます。

 

絶対います。むしろ目当てにしている人の割合が多いのかな?

 

良かったら使うという意気込みで利用して、仮に良いサービスだと思っても最初は発生しなかった費用を払うことになるし、そもそもそこまでして活用したいとも思っていない集団ですね。

 

サービスを利用するのだからお金は払って当たり前だけど、なぜそういう集団が出てしまうのか。

 

・・・値段のギャップが大きいと個人個人で感じちゃうからでしょう。

 

美容室はその代表例なんじゃないですかね。

 

新規ご利用の方は50%オフ!

 

よく見ます。
金欠の時は良く利用します(笑)

 

でもそこで選んだ美容室を利用し続けるってことは少ないです。(ごめんなさい)

 

理由は2つです。

 

  1. 最初に利用した(安い)金額が、その人のベースになる
  2. 安さで選んでしまっているから浮気する

 

最初に利用した「お得な金額」がベースとなるので値段が上がると、その金額ならもう来ないな〜他にも新規で安いところあるしなぁという悪魔の囁きが待ってます。

 

残念?意外?なことに実は美容室の数は信号機の数よりも多いらしいのです。

 

特集記事「今や信号機よりも多い 競争激烈のヘアサロン」によれば全国の美容室の店舗数は23万店(13年)。全国の信号機数約20万機(12年)よりも多く、激烈な競争のしわ寄せは若いアシスタントにいく。

 

よほど良い担当に当たるかサービスの良いところに一発で遭遇しない限り、別のところに行く気がする・・・。

 

だから私は基本的に知人からの紹介が主な情報入手経路。
正直それが一番てっとり早いし安心できる。

 

っていうか改めて数字で見ると美容室ありすぎ(笑)

 

一時の集客には初回割引サービスは良いと思う。

 

けれども、余程良いサービスだったり継続してお得感を味わえる内容じゃないと収支のバランスが厳しいよね。

 

UberEATSや美容室に限ったことではないけど、初回割合サービスも収支バランスと平均的なコンバージョン率や目標立てて計画実行している会社ってどれくらいいるんだろうか。

 

UberEATSの場合は、継続性を保てるように紹介割引制度があるし何より質が意外と良いという周りの評判もあるしTV放送もしているし考えているんだろうなぁ。

 

6大都市や地方進出したらまた繁盛するんだろうなぁ。

 

できればそうして欲しい・・・。

 

せっかく良いサービスだと思っている反面対応エリアが狭いのがネックですねぇ。

 

今後の進展が気になるところです!

【5分で完了】はてなブログで記事上に関連記事を入れるソースコード

Webマーケティング・SEO・集客 雑記

記事上に関連記事とかおすすめ記事を追加したいな〜

 

シンプルなやつが良いな〜

 

そして導入が簡単な関連記事が良いな〜

 

・・・パクリました!笑

 

 

超シンプル!!

 

設置は5〜10分くらいで終わります。

 

※設置したい記事が決まっていて慣れている人なら5分もかかりません。

 

確認しながら〜とかだと時間かかっちゃうかも。

 

 

 

シンプルな関連記事やPR記事を入れてみる

基本的には、管理画面の「デザイン」→「カスタマイズ」→「記事」→「記事上」や「記事下」にソースコードを入れれば完了しちゃいます!

 

1. 最もシンプルなタイプ(梅)

 

この形は多くの場所で見受けられますね! 

 

ソースコードです↓

<p>👍人気記事セレクション</p>
<ul>
<li><span style="color: #000"><a style="color: #055db5;" href="記事のURL">●●記事タイトル●●</a></span></li>
<li><span style="color: #1464b3;"><a style="color: #055db5;" href="記事のURL">●●記事タイトル●●</a></span></li>
<li><span style="color: #1464b3;"><a style="color: #055db5;" href="記事のURL">●●記事タイトル●●</a></span></li>
<li><span style="color: #1464b3;"><a style="color: #055db5;" href="記事のURL">●●記事タイトル●●</a></span></li>
</ul>

 

応用性のある形ですのでどんな形にも変えられます!

 

赤色が良ければ、「<a style="color: #e53d27;"〜」の「color: ここを変える」と変更できますのでお好みですね。

<li><span style="color: #000"><a style="color: #e53d27;" href="記事のURL">●●記事タイトル●●</a></span></li>

 

こんな感じですね〜♪

  

2. ちょっとだけオシャレにしたい(竹) 

 

文言テキストにアンダーラインと枠線の角をちょっとだけ丸くしたバージョン、さらに・ではなく数字にしているところも良いですね!

 

ソースコードです↓

<div style="border:1px solid #000; border-radius: 7px; padding: 1px;">

<p><span class="fontb" style="font-size: 120%; background: -webkit-linear-gradient(transparent 70%, #FF847C 100%); margin-left: 8px;"> 👍●●好きな文言テキスト●●</span></p>

<ol>

<li><span style="color: #1464b3;"><a style="color: #1464b3;" href="記事のURL">●●記事タイトル●●</a></span></li>

<li><span style="color: #1464b3;"><a style="color: #1464b3;" href="記事のURL">●●記事タイトル●●</a></span></li>

<li><span style="color: #1464b3;"><a style="color: #1464b3;" href="記事のURL">●●記事タイトル●●</a></span></li>

</ol>

</div>

 

この関連記事のフォーマット?を参考にしようと思ったのは、50キロのダイエットに成功し健康的な食事をモーレツにアップしまくっている田中さんのブログの影響が大きいです。

 

 

 

f:id:kiyopiko-business:20170227232742p:plain

 

めっちゃ良い!!

 

f:id:kiyopiko-business:20161121003147j:plain

 

素直にそう思いました。

 

私の場合は記事下ではなく記事上ですけど・・・パクってみました(笑) 

 

3. もうちょっとSEO寄りにする(松)

 一つ上の「2. ちょっとだけオシャレにしたい」と見た目は変わりません。

 

が、Googleからは好まれている記述がこちらです。

 

<div class="pr">
<p><span class="fontb catch"> 👍●●好きな文言テキスト●●</span></p>
<ol>
<li><span class="prcolor"><a href="記事のURL">●●記事タイトル●●</a></span></li>
<li><span class="prcolor"><a href="記事のURL">●●記事タイトル●●</a></span></li>
<li><span class="prcolor"><a href="記事のURL">●●記事タイトル●●</a></span></li>
</ol>
</div>

 

 「記事上」の欄に上記ソースコードを入れるだけではなく、もう一手間かかります。

 

それは「style.css」に記述を行いましょう!

 

/* 記事上に関連記事やPR記事を入れる */

.pr {
 border:1px solid #000;
 border-radius: 7px;
 padding: 1px;
}

.catch {
 font-size: 120%;
 margin-left: 8px;
 background: -webkit-linear-gradient(transparent 70%, #FF847C 100%);
}

.prcolor {
 color: #055db5;
}

.fontb {
 font-weight: bold;
}

 

style.cssに一手間加えるのが手間ではないという人はこちらを設定したほうが良いとされています。

 

2と3の違いは装飾となるcssをHTML上に直書きしているかどうかです。

 

人間の目には同じであってもGoogleはソースコードを解釈します。

 

比較してもらうと分かると思うのですが、

<div style="border:1px solid #000; border-radius: 7px; padding: 1px;">

<p><span class="fontb" style="font-size: 120%; background: -webkit-linear-gradient(transparent 70%, #FF847C 100%); margin-left: 8px;"> 👍●●好きな文言テキスト●●</span></p>

<ol>

<li><span style="color: #1464b3;"><a style="color: #1464b3;" href="記事のURL">●●記事タイトル●●</a></span></li>

<li><span style="color: #1464b3;"><a style="color: #1464b3;" href="記事のURL">●●記事タイトル●●</a></span></li>

<li><span style="color: #1464b3;"><a style="color: #1464b3;" href="記事のURL">●●記事タイトル●●</a></span></li>

</ol>

</div>

<div class="pr">
<p><span class="fontb catch"> 👍●●好きな文言テキスト●●</span></p>
<ol>
<li><span class="prcolor"><a href="記事のURL">●●記事タイトル●●</a></span></li>
<li><span class="prcolor"><a href="記事のURL">●●記事タイトル●●</a></span></li>
<li><span class="prcolor"><a href="記事のURL">●●記事タイトル●●</a></span></li>
</ol>
</div>

では、スッキリさが違いますね。

 

f:id:kiyopiko-business:20170110152404j:plain

 

Googleは基本的にシンプルなソースコードを好みます!

 

マンガ風なタッチでわかりやすく説明しているの記事もあるので???な人は見てみましょう!

 


関連記事を設けるメリット

目立つ場所(記事直前や直後)に設置しておくと「あ、こっちも気になる」とユーザーを誘導しやすくなります。

 

関連記事ではなくてもオススメ記事でも良いし、ランキング記事としても良いですね!

 

ただ注意点としては、アフィリエイトブログやサイトを運営していて無理やり関係ないページへ誘導しようとするのはNGです。

 

リンクはあくまで「関連性のあるもの」が原則ですし、「やらせ」のような構成になっているとGoogleからの評価を損なう恐れもあります。

 

 

ページやサイトの中で関連性のある「本当に伝えたい内容」であれば問題ないと思います。

 

オススメ商品〜とかPRしてます〜も嘘くさいと逃げちゃいます。まぁこれは押し売りするしつこい営業マンでもそうですね(笑)

 

っていうか、はてなブログってどうしてもcss直書きになっちゃうのは記法を変えないとダメなんだろうか・・・。

 

振り返ると直書きばっかりになっているので修正したいけど、今更全記事変えるのはな〜骨が折れるな〜(笑)

【カスタムURLと下書きの危険】「はてぶ数」と「Facebook数」が消えた!

雑記

ええ。

 

表題通りです。

 

「はてぶ数」と「FaceBook数」が消えました!!

 

カスタムURLは個別に設定すべし

その記事は「上位表示するサイトの特徴_byウェブライダー松尾さん」という記事。

 


ウェブライダー松尾さんのセミナーに出たあとで、自身のフィードバックがてらに書いた記事。
それなりに「はてぶ数」と「Facebookいいねやシェア」をもらっていたのですが、

 

消えました(笑)

 

理由は

 

カスタムURLを付け忘れていたから

 

「はてぶ数」や「Facebookシェア数」は気にしないほうが良いという意見が多数ありますが、はてな初心者である身からするとやはり悲しいわけで。

 

記事公開後に予想外にアクセスがあったり、そこから知る人もいたりと、はてなブログを運営するにあたって多くの『気づき』を与えてくれた記事なわけで。

 

個人的には愛着のある記事だったのです。

 

その愛着が有り余るすぎるからなのか、リライトしよう!と思ってチョコチョコ変えていたんです。しかも昨日。

 

記事更新じゃなくて「一旦、下書きにしてまた公開したらどうなるんだろう」と超安易な考えで「下書き」→「公開」したら・・・

 

 

ん?

 

 

あれ・・・?

 

 

消えとるがな!!!

 

 

「ましゃか・・・」と思って「上位表示するサイトの特徴」というアンカーテキストをクリックしてみる。

 

 

消えとるがな!!!

 

URLが変わってる・・・。

 

あ、じゃぁURL戻してみよう!

 

 

消えとるがなぁぁぁ!!!

 

カスタムURLを設定しないと「はてな」側で勝手に日付とタイトルでURLを設定しちゃうのはわかっていたけど、

 

下書きに戻すと「はてぶ数」や「Facebook数」などが消える

 

知らなかった(´Д` )

 

「一瞬だけの評価」よりも「継続する評価」のほうが絶対価値があるのは分かっている。

 

一瞬のアクセスだけでなく、継続的なアクセスを目指したほうがブログ的には良い。

 

分かってるんだ・・・でも、やっぱりなんか寂しいっす。

 

たくさんの人にシェアされて「やったぜ」感を初めて感じた記事だったから余計に寂しい。

 

まぁそうは言っても元には戻せないので地道にアクセスを稼がなければなりませぬ!

 

切り替え大事

 

記事を公開する前は必ずカスタムURLを設定

これは言わずもがなですね。

 

 


これを設定していないと「entry/日付/タイトル」というURLになります。そうすると振り返った時に何の記事か一瞬わからなくなるんですよね。

 

それとタイトル部分をURLに変換すると

 

http://seo-cafe.hatenadiary.com/entry/2016/12/21/上位表示するサイトの特徴_byウェブライダー松尾

http://seo-cafe.hatenadiary.com/entry/2016/12/21/%E4%B8%8A%E4%BD%8D%E8%A1%A8%E7%A4%BA%E3%81%99%E3%82%8B%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88%E3%81%AE%E7%89%B9%E5%BE%B4_by%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%96%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%80%E3%83%BC%E6%9D%BE%E5%B0%BE

 

こうなるんですよね。

 

そうすると、何の記事にしたのかわからない。

 

ちなみに、今はhttp://seo-cafe.hatenadiary.com/entry/joihyouzi-pointとしています。

 

(慌てて再設定したのでjoihyouzi-pointと突っ込みどころ満載なURLです。笑)

 

URLを変更して再公開すると問題も発生

 

ここでさらなる問題が発生します。

 

新しいURLで公開するとどうなるのか・・・

 

1. 重複ページの出来上がり

 

中身が同じでもURLが異なれば別ページとしてGoogleに判断されるので、どうにかすべし。

 

つまり、インデックスされているページをインデックス削除しないといけない。

 

これは相当のマイナスだ。 

 

対処しようと思っても、はてなブログは個別のcanonicalやURL転送ができない。

 

調べ方が悪いのかググっても全く出てこない。

 

出てくるのは、はてな→Wordpressへ移行した場合の転送設定関連の記事ばかり(笑)

 

Wordpressや通常のサーバーであれば個別の転送設定できるんですけど。

 

これは非常に困った出来事です。

 

2. 被リンクの影響が大きい

上位表示するには、内部コンテンツをしっかりと練り込む必要がありますが、一定の外部リンクも必要になってきます。

 

せっかくURLをリンクとして設定してもらっていてもそのURLへアクセスできないと意味がありません。

 

今回の上位表示するサイトの特徴_byウェブライダー松尾さんへの大きな影響を与えてれたのは、検索エンジン最適化というサイトです。

 

 

ドメイン単位やページ単位での評価や認知度が高いサイトからの被リンクはGoogleにとって高評価扱いされます。

 

リンク先のアクセスが遮断されてしまうと、Googleも当然アクセスできないので無効化されます。

 

転送設定していれば最悪のところ問題はありませんが、はてなブログではURL単位での転送設定はできない(と思っている)ので、何もできません。

 

今回の例では、同じ内容でも強力な被リンクが「0」になります。

 

3. ブックマークやお気に入り設定しいているユーザーに混乱を与える

一番危惧していることは、これです。

 

「もう一度アクセスしたいな」と思ってくれる人がいて、実際にアクセスしてくれても表示されないのだから。

 

 

え?ってなるじゃないですか(笑)

 

余程のことがない限り、再度ブックマークやお気に入りにしてくれる人ってそうそういないと思うんですよねぇ・・・

 

最後に

 シェアしてくださった人や振り返りのためにブックマークをしてくださった方には本当に申し訳有りませんとしか言えない。

 

全力でジャンピング土下座します!

 

 

※きちんと清書します、いつか(笑)

 

まとめ

 

はてなブログにおいて

 

多くの人からシェアされた記事は下書きに戻さない

 

戻すと引き返せない絶望感が待っている。

本当すみませんでしたっ!!